LINEが2000万ダウンロード突破
無料の通話・メールのスマートフォンアプリ、LINE(ライン)のダウンロード数が2000万を超えたそうです。
日本国内でも800万ダウンロードを突破、個人的にも私達の仕事のグループ内でもスカイプに変わる通信方法として、LINEには注目しています。
Android Marketの人気アプリ(無料)でもAppleStoreでも一位、勢いがあります。
無料の通話・メールのスマートフォンアプリ、LINE(ライン)のダウンロード数が2000万を超えたそうです。
日本国内でも800万ダウンロードを突破、個人的にも私達の仕事のグループ内でもスカイプに変わる通信方法として、LINEには注目しています。
Android Marketの人気アプリ(無料)でもAppleStoreでも一位、勢いがあります。
ソフトバンクの4Gサービスが24日からスタートする様子です。
下り最大110Mbps、と言う数字だけを見ればかなりの期待がもてます。
とは言え、サービスエリアは、札幌市、さいたま市、千葉市、東京23区、横浜市、川崎市、名古屋市、大阪市、神戸市、福岡市、北九州市やその周辺都市と言う話で、これでは厳しいでしょう。
仕事柄、各会社のデータ通信を使ってきましたが、上記のサービスエリア発表からは、郊外では繋がらない臭いがプンプン、と言うか間違いなく繋がらないでしょう。
今年は、ソフトバンク以外にもWiMAX2や急ピッチでエリア拡大中のXiもあるので、半年、一年後にソフトバンクがそれだけ通信エリアを広げる事が出来るか、に注目です。
京セラのWiMAX通信に対応したスマホが登場。
今月末にも販売が開始されるようです。
防水機能にワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信など
日本仕様の定番機能はきっちりと確保。
OSはAndroid 2.3.5、
あと、気になるのは通信エリアですね。
Xi(クロッシィ)対応のモバイルWi-Fiルーター L-09Cが6月30日に発売されます。
すでにドコモショップで予約が始まっています。
イオンが月額980円のデータ通信サービスを開始します。
日本通信のスマートフォン(高機能携帯電話)「イディオス」(2万6800円)にSIMカードを差し込んで利用します。
これまでは、日本通信の「U300」(月額2980円)が最も安かったが、一挙に約3分の1の価格となります。